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ソープランドで使われる道具 |
![]() すけべイス真ん中を大きくくぼませてあるので、真ん中の足が洗い易いよう設計されています。 健康ランドにも似たようなのがありますが、普通の腰掛を高くしただけのものが多いようです。高さが約60cmあるので、一般家庭にある風呂用の腰掛よりだいぶ高いです。高いので腰にかかる負担は少ないはずです。 アダルト用品の通販で買えますが、実用性から言ってもホームセンターに置かれていてもなんら不思議がないような気がします。 ほんとかどうかはわかりませんが、東スポによると、松井秀喜選手も自宅で愛用しているようです。
くぐりイスというのもあります。[__]こういう形のもので、姫が下をくぐれるようになっています。![]() マットいわゆるマットプレイが開発されたのは川崎の堀の内だったといわれています。 最初はビーチマットでも買ってきて使ったのかもしれません。![]() ローション風俗のみならず、ローションには、ヒゲそりやらスキンケアでお世話になっています。 種類もいろいろあるようで、昔は寒天からつくられたものが主流でしたが、最近は食品添加物(増粘多糖類とか?)と精製水でつくったものが多いようです。ソープランドなど風俗店では、原液を買ってきているようなので、直前にお湯で薄めて使うのが一般的です。 ![]() コンドーム風俗店に行くと銀色の大きなパックに入った業務用?みたいなコンドームを見かけますが。コンドームというのは人の名前で、イギリスの医者だそうです。 チャールス二世を診ていたとのことですが、チャールスがあまりに子作りに励むので、王位継承の混乱を防ぐため、 牛の腸を利用して避妊具として作ったといわれています。 日本でゴム製のコンドームが作られたのは、明治42年で、 「ハート美人」「敷島サック」、「突撃一番」「鉄兜」などの銘柄があったそうです。 軍用コンドームというのもあったそうですが、「軍用」っていったい。 |